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   <title>ハワイ旅行情報ガイド</title>
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   <updated>2009-02-11T12:17:10Z</updated>
   <subtitle>ハワイはアメリカの州の一つで、その温暖で自然の素晴らしいロケーションから、アメリカ本土や日本から数多くの旅行客が訪れる有名な観光アイランドです。ホノルルにあるワイキキビーチは世界一有名なビーチですが、ハワイには他にも数々のすばらしい観光スポットがあります。「ハワイ旅行情報ガイド」では、そんなハワイの魅力をご紹介しています。</subtitle>
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   <title>ハワイホテル料金比較</title>
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   <published>2007-08-18T00:54:41Z</published>
   <updated>2009-02-11T12:17:10Z</updated>
   
   <summary>※ハワイホテル検索 予約サイト サイト概要 予約・料金詳細 ホテルクラブ・予約2...</summary>
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         <category term="070ホテル予約サイト比較" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kaigairyoko.info/">
      <![CDATA[※<strong>ハワイホテル検索</strong><br>

<table border="1" cellpadding="5">
<tr>
<td>予約サイト</td>
<td>サイト概要</td>
<td>予約・料金詳細</td>
</tr>

<tr>
<td><IFRAME frameBorder="0" allowTransparency="true" height="60" width="120" marginHeight="0" scrolling="no" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/htmlbanner?sid=2321768&pid=874877828" MarginWidth="0"><script Language="javascript" Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/jsbanner?sid=2321768&pid=874877828"></script><noscript><a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2321768&pid=874877828" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2321768&pid=874877828" height="60" width="120" Border="0"></a></noscript></IFRAME></td>

<td><strong><u>ホテルクラブ</u></strong><br>・予約20日前をきる時は割引可<br>・ポイント制度有り<br>・各ホテルの口コミ評価有り</td>

<td>
<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2321768&pid=875044852&vc_url=http%3a%2f%2fwww%2ehotelclub%2enet%2fEnter%2easp%3fid%3d38053%26lc%3dJP%26ru%3dDirectcity%252Easp%253Fid%253D3397" target="_blank" ><img Border="0" Src="http://www.kaigairyoko.info/hotel/img/hotel-search35.png"><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2321768&pid=875044852" height="1" width="1" Border="0"></a>
</td>
</tr>

<tr>
<td>
<IFRAME frameBorder="0" allowTransparency="true" height="60" width="120" marginHeight="0" scrolling="no" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/htmlbanner?sid=2321768&pid=875044886" MarginWidth="0"><script Language="javascript" Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/jsbanner?sid=2321768&pid=875044886"></script><noscript><a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2321768&pid=875044886" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2321768&pid=875044886" height="60" width="120" Border="0"></a></noscript></IFRAME>
</td>

<td><strong><u>オクトパストラベル</u></strong><br>・プライベート送迎サービス有り<br>・ツアー、レンタカー予約<br>・ハワイ全土に豊富な品揃え</td>

<td>
<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2321768&pid=875044899&vc_url=http%3a%2f%2fwww%2eoctopustravel%2eco%2ejp%2fVC%2fcampaign%2fhonolulu%2ehtml" target="_blank" ><img Border="0" Src="http://www.kaigairyoko.info/hotel/img/hotel-search35.png"><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2321768&pid=875044899" height="1" width="1" Border="0"></a>
</td>
</tr>

<tr>
<td><IFRAME frameBorder="0" allowTransparency="true" height="60" width="120" marginHeight="0" scrolling="no" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/htmlbanner?sid=2321768&pid=874877888" MarginWidth="0"><script Language="javascript" Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/jsbanner?sid=2321768&pid=874877888"></script><noscript><a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2321768&pid=874877888" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2321768&pid=874877888" height="60" width="120" Border="0"></a></noscript></IFRAME></td>

<td><strong><u>アップルワールド</u></strong><br>・会員登録でさらに特典<br>・口コミ掲示板有り<br>・ネットマイルが貯まる</td>

<td>
<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2321768&pid=875044860&vc_url=http%3a%2f%2fappleworld%2ecom%2faffiliate%2fvc2%2ephp%3fvgr_stepNo%3d3%26vgr_areaCode%3dHAWAII%26vgr_countryCode%3dUM%26vgr_cityCode%3dHNL" target="_blank" ><img Border="0" Src="http://www.kaigairyoko.info/hotel/img/hotel-search35.png"><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2321768&pid=875044860" height="1" width="1" Border="0"></a>
</td>
</tr>

<tr>
<td><IFRAME frameBorder="0" allowTransparency="true" height="60" width="120" marginHeight="0" scrolling="no" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/htmlbanner?sid=2321768&pid=874877828" MarginWidth="0"><script Language="javascript" Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/jsbanner?sid=2321768&pid=874877828"></script><noscript><a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2321768&pid=874877828" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2321768&pid=874877828" height="60" width="120" Border="0"></a></noscript></IFRAME></td>

<td><strong><u>ソニー・スカイゲート</u></strong><br>・ソニーグループ運営<br>・ご出発前日14時まで予約可<br>・ソニーポイントが貯まる</td>

<td>
<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2321768&pid=875044832&vc_url=http%3a%2f%2fwww%2eskygate%2eco%2ejp%2fhotel_list%2fhotel_list_HNL%2ehtml" target="_blank" ><img Border="0" Src="http://www.kaigairyoko.info/hotel/img/hotel-search35.png"><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2321768&pid=875044832" height="1" width="1" Border="0"></a>
</td>
</tr>
</table>]]>
      
   </content>
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   <title>ハワイのショッピングとワイキキ周辺のショッピングモール</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kaigairyoko.info/travel/post_22.html" />
   <id>tag:www.kaigairyoko.info,2007://1.49</id>
   
   <published>2007-05-03T21:37:37Z</published>
   <updated>2007-12-19T12:21:42Z</updated>
   
   <summary>ハワイでは、大型のショッピングモールでの買物が便利で、ワイキキ周辺のショッピングモールも併せて紹介します。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="006観光ガイド" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kaigairyoko.info/">
      <![CDATA[<strong>ハワイ観光</strong>の目的のひとつにはショッピングがあって、ハワイでは大型のショッピングモールで様々な目的のショッピングが楽しめます。また、それぞれのショッピングモールには、ショッピングの合間にグルメも楽しめるレストランやフードコートも充実していて、ファミリーやカップルでのお買物に最適です。オアフ島では、カラカウア大通りやクヒオ通りを中心にしたワイキキ周辺やアラモアナ周辺、旅行者の多い繁華街エリアとは離れたローカルの人たちも多く集まるエリアでもショッピングが楽しめます。

◆<strong>ワイキキ･ビーチ･ウォーク </strong>  
ロイヤル･ハワイアン･ショッピング･センターやＤＦＳギャラリア･ワイキキなどワイキキの中心エリアにあるショッピングモールのすぐ近くにできたばかりのショッピングコンプレックスで、複数の宿泊施設と多くのショップやレストランがあります。オリジナルシャツの「マリブ」、サーフブランドのサングラスも揃う「フリーキー･ティキズ」なども入っています。ワイキキの主要ホテルからは徒歩でアクセスできます。

◆<strong>ロイヤル･ハワイアンＳＣ</strong>
ワイキキのメインストリートであるカラカウア通りに沿った４階建ての大型ショッピングモールです。ハワイらしい開放感の溢れるゆったりとしたつくりとなっており、利用者は海外からの観光客が殆どで、夜も１０時までオープンしています。エルメスをはじめとした一流ブランドの直営ショップも多く、女性達にも大人気のモールです。ワイキキの主要ホテルからは徒歩でアクセスできます。

◆<strong>アラモアナ･センター   </strong>
ワイキキの西に位置するハワイ最大のショッピングモールで、２３０店以上のショップやレストランが軒を連ねています。ハワイらしいオープンエアのつくりで、世界中からの旅行者が年間５６００万人訪れるショッピングスポットとしても有名で、ニーマン･マーカスやシアーズ、メイシーズの大型デパートをはじめ、ルイ･ヴィトンなどの直営ブティックも数多く揃っています。また、サーフブランドショップやジュエリーショップなどもあり、趣味やお土産のチェックにも最適なモールです。ワイキキからのアクセスは、ワイキキトロリーやザ・バスが便利です。
    
◆<strong>ワード･センターズ</strong>
ハワイで今最も注目されているショッピングモールがワード・センターズで、１２０以上のショップに３５軒のレストラン、１６スクリーンを備えたシネプレックスなどレジャー施設も充実した複合巨大コンプレックスです。アラモアナ・センターからも近く、ローカルの人々も休日にはワードで過ごす人が多くのんびりとした雰囲気が漂っており、旅行者もここでは現地の空気に触れてほっとしたひと時を過ごせます。ハワイ雑貨の充実しているショップも多く、お土産探しにも最適なモールです。ワイキキからのアクセスは、トロリーかザ・バスが便利です。]]>
      <![CDATA[<img alt="ハワイ観光ガイド" src="http://www.kaigairyoko.info/img/mil74033-s.jpg" width="135" height="91"align="left"hspace="10" />]]>
   </content>
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   <title>オアフ島郊外のショッピングモール</title>
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   <published>2007-05-03T06:12:44Z</published>
   <updated>2007-12-19T12:21:42Z</updated>
   
   <summary>オアフ島では、ワイキキ以外にも様々なショッピングモールが充実しています。</summary>
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         <category term="006観光ガイド" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kaigairyoko.info/">
      <![CDATA[◆<strong>ワイケレ･プレミアム･アウトレット </strong>  
コーチやラルフローレンなど一流ブランドのショップやデパートが連なる大型のアウトレットモールで、アウトレットらしくシンプルなディスプレイやレイアウトが印象的です。どの商品も２５から６０％の割引があり、欲しいものを見つけたら即購入が鉄則です。ワイキキからのアクセスはザ・バスが便利で、プレミアム･アウトレットとバリュー･センター間は、無料トロリーが巡回しています。
    
◆<strong>ワイケレ･バリュー･センター </strong>
広いパーキングスペースの中に、生活用品や雑貨のビッグ・Ｋマートやカジュアルウエアのオールドネイビー、スポーツ用品のショップ、ＢＯＯＫ＆ＣＤのボーダーズなど様々な大型店が点在しています。プレミアム・アウトレットと違い、ローカルの買い物客も多く週末には駐車場も一杯になります。ワイキキからのアクセスはザ・バスが便利で、プレミアム･アウトレットとバリュー･センター間は、無料トロリーが巡回しています。

◆<strong>カハラ･モール</strong>   
ダイヤモンドヘッドの北東に位置する、オアフ島で名高い高級住宅地のカハラエリアにある大型ショッピングモールです。ハワイでは多くのショッピングモールがオープンエアのつくりになっていますが、ここはハワイでは珍しいインドアのつくりで、冷房の行き届いた心地よい環境でゆっくり買物が楽しめます。場所柄、近くに住むカハラ・マダム御用達ともなっていますが、客の中心はラフな格好をしたローカルの人たちで、リゾートの気取らない姿でショッピングする観光客の姿も多く見られます。モール内は一流ブランドの直営ブティックなどはなく、大型デパートのメイシーズやギャップ、バナナ･リパブリック、フットロッカーなどの個性的なショップが数多く連なっています。ワイキキからのアクセスは、ワイキキトロリーのブルーラインかザ・バスが便利です。

◆<strong>アロハタワー･マーケットプレース</strong>
かつて船旅が主流だった１９３０年代には、ホノルル港に面したアロハタワーはホノルルのランドマークでした。船から空路が旅の主体になりアロハタワーも一時は寂れていましたが、１９９４年の再開発で一新し、数多くのショップやレストランが並ぶ大ショッピング＆ダイニング･スポットとして生まれ変わりました。場所柄、観光客向けのショップが多く、ウクレレやアロハ、アイランドギフトなど、ハワイらしいアイテムのお店が揃っています。また、海沿いのモールからは埠頭に停泊する大型客船やクルーズ船が眺められ、港情緒を味わうこともできます。ワイキキからのアクセスは、トロリーかザ・バスが便利です。]]>
      
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   <title>ハワイの雑貨</title>
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   <published>2007-05-03T06:10:29Z</published>
   <updated>2007-12-19T12:21:42Z</updated>
   
   <summary>ハワイにはコアなどの天然素材を生かした様々な雑貨があり、幾つかのショップも紹介します。</summary>
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         <category term="006観光ガイド" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kaigairyoko.info/">
      <![CDATA[<strong>ハワイ</strong>らしい雑貨やコレクタブルな雑貨など、ハワイにはコアなどの天然素材を生かした様々な雑貨があります。日本でもハワイ雑貨のブームが起こり、専門の雑貨ショップも数多くあり、通信販売でも気軽に買い求められるほどです。そうしたハワイ雑貨の本場への観光旅行となれば、リーズナブルで良質なハワイ雑貨を探し求めるチャンスです。ここではハワイ雑貨のショップを幾つかご紹介します。

◆ソーハ
ハワイでデザインしたインテリア･グッズを東南アジア諸国で製品にすることで、オリエンタルなテイストを醸し出しているホーム･デコ･ショップです。自然素材と人工的でカラフルな素材が共有しているこだわりのお店で、定番のハワイアン・キルトのクッションカバーからキッチュなアクリルトレイなど、見て回るだけでも楽しさ一杯です。その他、キャンドルやフォトフレーム、ランプ、リネン、文具など取り扱い商品も多彩でお土産選びにも最適です。（ワード・センター内）

◆アイランド・ソープ＆キャンドル・ワークス
自然素材を活かし、キュートなデザインやトロピカルなフレーバーのキャンドルやソープを主体にした手作りショップです。実際に作っているところも見えて楽しい雰囲気のお店です。（ワード・ウェアハウス内）

◆ナ・メア・ハワイ
ハワイの地元アーティスト１６０人で作っている店で、衣類やアクセサリー、インテリアグッズなどの商品はすべてメイド・イン・ハワイと魅力的です。コーヒーマグやお醤油さし、シェイドランプなど手頃な価格のハンドメイド製品が並んでいます。（ワード・ウェアハウス内）

◆ノヘア・ギャラリー
貴重なコアの木を使ったグッズショップで、ハワイの１６００人のアーティストの作品が陳列されています。約４３ドルと手頃な置時計から１８０ドルのジュエリーケース、２９６０ドルの衣装ケースまで様々なコア・グッズが揃っています。（ワード・ウェアハウス内）

◆エグゼクティブ・シェフ/バス・アンド・バトラー
プロの料理人が使う有名ブランドやパイナップルの形をしたクッキーの型など、豊富な品揃えのキッチン用品があります。また、ＫＯＺＩＯＬ社の有名なダックスフンドのペーパータオルホルダーなどもあります。（ワード・ウェアハウス内）

◆ピクチャーズ・プラス
コアでできたフレームを使ったピクチャー・フレーム専門店で、店内には人気アーティストのピクチャー・コーナーやアンティックなポスターなどのディスプレイがあります。コア製フレームは１０ドルからあります。（ワード・ゲートウェイ・センター内、カハラ・モール内、カラカウア通り店など）

◆プライベート・ワールド
レースやリネンの専門店で、紀宮様もご訪問されたことのあるお店です。紀宮様がご購入されたジュエリートレイ（１９ドルから５９ドル）は、今も大変人気があるようです。ポプリ・サッシェやトイレットペーパー・カバーなども、手軽で人気の商品です。（ワード・ウェアハウス内） 

◆ハワイアン・ハウス
アメリカ本土やメキシコなどの家具や生活用品を幅広く取り揃えたショップで、大型の家具以外にリネンやベッドカバー、フォトフレーム、ランプ、クッション、キャンドル、食器など、トロピカルムード一杯のグッズで溢れています。（アロハタワー・マーケットプレース内）

◆キャンドル
アロマキャンドルをはじめ、ホルダーやキャンドル瓶まで様々なキャンドル・グッズの揃うショップです。ハローウィン用のカボチャを模ったキャンドルが人気です。（アラモアナ･センター３階）

◆オアシス･ライフスタイル
洒落た洋服や雑貨が中心のショップで、お店のテーマは「ラグジュアリーなカジュアル・エレガンス」。海を題材にしたキャンドルやカップなど、リゾート気分満載のインテリアになります。（ワイキキ･ビーチ･ウォーク内）

◆マリブ･シャツ
シャツ専門のショップで、歴史的なサーファー達の写真がプリントされたＴシャツや、１９２０年代のハワイ州立大学の校章入りのオリジナルＴシャツが大人気です。（ワイキキ･ビーチ･ウォーク内）

◆Ｋマート
雑貨ショップではありませんが、地元の人たちが利用する大型スーパーでもキッチン用品などの優れものがリーズナブルに手に入ります。アメリカでも評判のコレールの食器をはじめ、便利で楽しいキッチン用品が揃っています。（各地にありますが、ワイケレ・バリューセンター内が充実しています）]]>
      
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   <title>ハワイのお土産</title>
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   <published>2007-05-03T06:09:16Z</published>
   <updated>2007-12-19T12:21:42Z</updated>
   
   <summary>ハワイのお土産について、定番モノから少し凝ったものまで紹介しています。</summary>
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      <![CDATA[<strong>ハワイ</strong>らしいお土産というと、定番中の定番であるマカデミアナッツチョコレートなどは、ごくありきたりではあっても無難なお土産として人気が高いですし、ホノルル・クッキーやドライフルーツ、コーヒー好きにはコナコーヒーなどの食品関係も喜ばれるようです。パイナップルや椰子の木の柄のハワイアンキルトで出来たクッションカバー、ハワイの花などをあしらった洒落たキッチン用品なども貰って嬉しいお土産ですね。

Ｔシャツも、アイラブハワイなどのロゴの入った土産物Ｔシャツではなく、クイックシルバーなどハワイブランドのものなら限定モノで人気があります。音楽好きには、お土産用の観光向けハワイアンのＣＤではなく、ボーダーズなどの大手ミュージックショップで手に入る旬のハワイアンＣＤもいいでしょう。値段は少し張りますが、本格的なコアの木を使って作ったコアロハのウクレレなどは、楽器好きには貰って凄く嬉しいですし、自分用としても素敵なお土産となるでしょう。

またスウォッチ・ブティックでは、ハワイ限定の絵柄をあしらったスウォッチが人気ですし、スターバックスのマグやタンブラーなどハワイ限定のデザインが入ったアイテムなどもあります。ハワイと言えばアロハシャツですが、お土産物屋さんにあるようなものではなく、ローカルの人々の行くブティックでは上質な伝統的デザインのものがリーズナブルに手に入ります。また、アロハマニア向けには、カパフル通りにある「ベイリーズ.アンティーク＆アロハシャツ」でレプリカやビンテージのアロハシャツがとても喜ばれるでしょう。

ここでちょっと貰っても嬉しくないお土産のアンケートを見てみると、フラガールの人形、フラや風景の絵皿、フラダンスの衣装、貝のアクセサリー、ハワイアン・レイ、ハワイのロゴ入りキャップ、木彫りの人形、ハワイのロゴ入りＴシャツ、ハワイボールペン、などが上位にあります。意外なのがフラ関係で、行った人には馴染み深い思い出となるようなものでも、お土産として貰う側にはあまり有り難くないようですから、義理土産と言えどもその辺は心がけておきましょう。]]>
      
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   <title>ハワイ料理</title>
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   <published>2007-05-03T06:07:36Z</published>
   <updated>2007-12-19T12:21:42Z</updated>
   
   <summary>伝統的なハワイ料理の代表的なものや、現在ハワイで定着している料理の紹介です。</summary>
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      伝統的なハワイ料理というと、かつて海を渡ってやってきたポリネシア人がハワイに住み出した頃から伝わっている料理を言いますが、そうした伝統食は今はそれほど多くは残っていません。歴史の中で多くの国からの移民を受け入れてきたハワイは、現在では多民族社会となっています。食文化もそれぞれの国の影響を受けて発展してきたことから、厳密な意味でのネイティブ・ハワイアンの料理はごく限定されたものになります。

我々旅行者が目にすることのできる伝統的ハワイ料理の代表的なものとしては、豚肉料理のカルア・ピッグがあります。豚肉を土の中で蒸し焼きにし、細く裂いてポイをからめたり、醤油やチリソースなどで食べます。ポイは、蒸したタロイモをつぶして醗酵させたもので、ハワイアンが日常の食事で主食としてきたものです。ハワイでは、フラやポリネシアンショーを見ながらハワイの伝統料理を味わえるルアウ（宴会）の観光プログラムが数多くありますが、このルアウの料理の主役となるのがカルア・ピッグです。

他にも、タロイモの葉とティの葉で豚肉や鶏肉を包み蒸し焼きにしたラウラウや、カニやマグロ、タコなどの新鮮なシーフードとネギや玉ねぎのみじん切りを合わせて味付けしたお刺身のようなポキ、塩漬けサーモンとトマトやネギのみじん切りを合わせて塩揉みしたロミロミ・サーモンなどは、ルアウやハワイアン料理のお店でよく出て来る伝統的なハワイアン・グルメです。

また、伝統的なハワイ料理ではありませんが、現代のハワイで定着しているハワイ料理として我々観光客もよく口にするロコモコがあります。ロコモコというのは混ぜると言う意味で、元々は日系人が多く住んでいたハワイ島のヒロから広まってきた食べ物で、ご飯と目玉焼き、メインのおかずをぐちゃぐちゃと混ぜて食べる現代の代表的なハワイアンＢ級グルメです。メインのおかずはハンバーグのような挽肉が主流ですが、店によって特徴がありアヒという魚をはじめ様々な具材が使われています。
 
もうひとつ、馴染みのあるお米料理としては手軽なスナックとして親しまれているスパム結びというのがあり、ハワイで一般的な缶詰入りのスパイスハムを焼いてお結びの上に乗せ海苔を巻いたものです。スパイスハム結びがいつの間にか縮まってスパム結びとなりました。さらに焼き卵を乗せたオプションなどもあり、ローカルの人々の手頃なおやつとして定着しています。
      
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   <title>ハワイでの安全な滞在</title>
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   <published>2007-04-23T21:36:07Z</published>
   <updated>2007-12-19T12:21:42Z</updated>
   
   <summary>ハワイは治安が安全だと言われていますが、スリなどの小犯罪はあり、滞在中の安全には気をつけましょう。</summary>
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      アメリカの中でも治安がかなり良いと言われるハワイですが、観光客が巻き込まれる凶悪犯罪は殆どありませんが、観光客の荷物を狙う置き引きや引ったくり、スリなどは時々発生しているのが現状です。日本での日常から脱け出し、ハワイでのリゾートで開放的に成りがちですが、ちょっとした気の緩みや不注意からつまらないアクシデントに巻き込まれては、せっかくの旅行も悲しいものになってしまいます。

ショッピングやアクティビティを楽しんでいるスキを狙った犯罪に対しては、人が見ているところでの財布や現金の出し入れは慎重にすることです。特に現金は多くを持ち歩かず、ちょっと高額の支払いはできるだけクレジットカードかトラベラーズチェックにする方が安全です。ビーチでは、荷物を残して一緒に来た人全員が海に入らないことが大切です。海から戻ってきたら、ビーチに残した荷物の貴重品はなくなっていたという事はよくある話です。もし全員で行動するなら、貴重品は防水ポーチなどに入れて海に入るときも必ず携帯するようにしましょう。

レンタカーでのトラブルも多く、レンタカーの中にショッピングの荷物や身の回りのものを置いて出ると、戻ってきたらドアの鍵を壊されたり窓を破られたりして全部なくなっていた、ということがあります。トランクに荷物を入れていても、入れるところを犯罪者に見られたら、トランクの鍵を壊してでも盗みます。トランクに荷物を入れた後に車をそのままにして離れることは避け、一旦動かして別のところに駐車してから離れるというくらいの心がけでちょうどいいくらいです。

街歩きの際には、車やバイクを使った引ったくりを避けるために、あまり車道に近づかないようにして歩きましょう。また、バッグなどは車道と反対側で持つようにしましょう。万が一引ったくりにあったら、引きずられて怪我をしないためにも無理に盗られないように抵抗するのはやめましょう。それと、夜に派手な格好で女性が一人歩きすることやエレベーターに単独で乗ることは、性犯罪に巻き込まれる可能性もあるので避けた方が無難です。

夜のワイキキの繁華街には、未だにドラッグの売人や売春婦が歩いており、観光客を狙って近づいてくることがあります。興味本位で近づいたりすることは絶対に避けましょう。おとり捜査が公認されているアメリカでは、そういうものに手を出した途端に警察に捕まるということも充分にあり得ることです。また、幾ら注意していても偶然に何かのトラブルにあうこともあり得ます。そうした場合には、旅行者のツアーデスクかホテルのコンシェルジェに連絡し、場合によっては警察に連絡をとってもらいましょう。

ワイキキには、日本語の話せるオフィサーがいるワイキキ交番もあります。また、病気や怪我の場合には、日本人や日本語の話せるドクターがいて２４時間対応のできる病院が多くありますから大丈夫です。万が一のことを考えて、海外旅行傷害保険には必ず加入しておきましょう。せっかくの海外旅行ですから、用意万全で楽しく行きたいものですね。
      
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   <title>オアフ島でザ・バスに乗る</title>
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   <published>2007-04-23T21:17:37Z</published>
   <updated>2007-12-19T12:21:42Z</updated>
   
   <summary>オアフ島唯一の公共交通機関のザ・バスを乗りこなせば、行動範囲が広がります。</summary>
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      <![CDATA[<strong>オアフ島</strong>唯一の公共交通機関であるザ・バスは島内を一周しており、ノースショア方面やカイルアビーチ、ワイケレのアウトレット、パールハーバーなど、うまく乗りこなせたら主な観光スポットやショッピングエリアへはこれだけで出かけることができて、オアフ島内での行動範囲がぐっと広がります。ザ・バスはローカルの人々の生活の足として利用されており、数多くの路線がありますから旅行者にとってもとても便利な交通手段となります。

運賃は、どこまで乗っても１回２ドル均一ですから利用しない手はありません。また、乗り換えの場合にはあらかじめ乗車時にトランスファー・チケットを貰っておけば、２時間以内なら無料でもう１回乗ることが出来ます。ただし、同じルートの路線へは乗ることが出来ません。乗り継ぎでしか行けないポイントだけでなく、お店巡りなどの場合にも２時間と言う利用限定時間をうまく活用すれば、１回のチケット代で２ヶ所を巡ることができます。

乗り方は、ザ・バスと表示されたバス停が通り沿いにありますから、そこから行きたい方面のルート表示のバスが来たら乗り込みます。ワイキキではクヒオ通りに１、２ブロックごとにあります。また、停留所には、停留所名などの表示はありませんから、事前にどこに停留所があるかはチェックしておきましょう。運賃は、乗車時に払いますが、お釣りはありませんから２ドルを用意しておきましょう。また、途中で乗換えをする場合には、乗車時にドライバーに「トランスファー・チケット・プリーズ」と言って乗換券を貰っておきましょう。

車内ではアナウンスはありませんから、降りる場所は自分で判断します。アラモアナセンター１階にあるホノルル･サテライト･シティ･ホールで、事前に無料のバスルートマップを手に入れてチェックしておくのがベターですね。降りる合図は窓にある紐を引くか、バスによっては窓枠にあるテープ状のものにタッチしてドライバーに知らせます。なお、車内は禁酒・禁煙で、膝の上に乗らないような大きな荷物は持ち込み禁止です。また、ザ・バスをメインの交通手段として活用する場合には、４日間有効の乗り放題チケットがＡＢＣストア全店で２０ドルで購入できます。]]>
      
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   <title>ワイキキでトロリーに乗る</title>
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   <published>2007-04-23T20:22:21Z</published>
   <updated>2007-12-19T12:21:42Z</updated>
   
   <summary>ホノルル周辺でのショッピングや観光の移動には、トロリーバスが便利です。</summary>
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      <![CDATA[<strong>ホノルル</strong>市内の観光やショッピングにとても便利なのが、クラシカルな路面電車風トロリーバスです。ホノルル周辺の移動では、ザ・バスと並んで旅行者には便利な足となっており、主要な観光スポットやショッピングセンターを効率よく巡ることができます。チケットは有効期間中は乗り放題ですから、行き先を定めずにふらりと乗り込んで、気の向いたところで降りて街歩きする、などといった利用の仕方にも便利です。

ワイキキ･トロリーの路線は、オアフ島東側のハナウマ湾やマカプウ岬などを巡りながらビーチ沿いのカハラモールなどショッピングセンターにも停車するブルーライン、ワイキキとアラモアナセンターを結ぶピンクライン、そしてビショップ博物館やイオラニ宮殿など市内の観光スポットを巡回するレッドラインがあります。また、乗り放題チケットとは別料金になりますが、ワイキキからワイケレのアウトレットショッピングセンターを結ぶワイケレ･ラインもあります。

なお、ＤＦＳギャラリア・ワイキキと各主要ホテルを結ぶＤＦＳギャラリア・ワイキキ・トロリー・エキスプレスは無料で利用できます。それぞれの路線は、ＤＦＳギャラリア・ワイキキやアラモアナセンターを起点にして出発し、主要なホテルやショッピングセンターに停留所があります。車内はオープンエアですが、飲食や喫煙は禁止されています。また、乗り放題チケットは、ＤＦＳギャラリアのチケットブースで入手できます。]]>
      
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   <title>ポリネシア文化センター</title>
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   <published>2007-04-21T20:22:13Z</published>
   <updated>2007-12-19T12:21:42Z</updated>
   
   <summary>ポリネシア文化センターでは、ポリネシア諸島の７村の文化を体験できます。</summary>
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      太平洋に浮かぶポリネシア諸島のハワイやサモア、フィジー、アオテアロア、タヒチ、トンガ、マーケサスの、各エリア７村の文化を体験できるのがポリネシア文化センターです。ハワイを訪れる観光旅行客の人気度ナンバー１のテーマパークです。ポリネシアの生活風景や踊りなどのショーで、それぞれの文化の違いや似通った共通点などを実際に観ることができます。センター内では様々な催しが行われており、７つの村それぞれがカヌー上で繰り広げる踊りやストーリーのパフォーマンスが素晴らしいカヌーショーでは、ハワイの村は優雅なフラを披露しています。

センター内に設けられた各村々を訪問すると、それぞれの文化に根ざしたパフォーマンスを見学することができます。トンガの村では、村の祭事や祝い事などで演奏されるナファと呼ばれるドラム演奏を聴いたりできますし、ハワイの村ではフラの実技指導を受けたりもできます。サモアの村では、木を使って火を起こしたり、椰子の木に素足で登って椰子の実を採り、石で殻を割りココナツミルクを搾り出すまでの実演なども見ることができます。各村は、カヌーに乗って巡ることもでき、各村々の前を通るときには村にいるスタッフが挨拶してくれます。

センター内にはパシフィック料理のレストランも併設されていますし、夜には特別なハワイの宴会料理を体験することもできます。この宴会料理は、「ルアウ」という沢山の人々を招いて催される時のハワイの伝統的な宴会料理で、旧王制社会の方式に則ってまず感謝の儀式をした後にビュッフェ形式でいただきます。宴会会場での食事中には、伝統的な歌やダンスのショーを観ることができ、ハワイの旅行ならではの思い出ができます。

また、夜になると、センター内ではハワイで最大規模を誇る「ホライズン」というショーが始まります。ポリネシアの各島々のテーマごとに、歌やフラのような優雅な踊り、トンガの野性的な踊り、タヒチのドラミングダンスなど、様々なショーが繰り広げられ、ショーの最後には全出演者が舞台に上がってフィナーレを迎えます。センターの入場券は、３日間は再入場ができますから、見逃したイベントやもう一度見てみたいものがある場合に便利です。個人でも入場できますが、ツアーに参加するとホテルまで専用バスの送迎がありますし、食事などがパックになったものもあります。
      <![CDATA[<img alt="ハワイの観光スポット" src="http://www.kaigairyoko.info/img/se003-s.jpg" width="135" height="90"align="left"hspace="10" />]]>
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   <title>シーライフ･ルアウ</title>
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   <published>2007-04-21T19:55:17Z</published>
   <updated>2007-12-19T12:21:42Z</updated>
   
   <summary>マリン・テーマパークのシーライフ・パークでは、食事やショーが楽しめるツアーがあります。</summary>
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      シーライフ・パークは、海の生物達と出会える大型のマリン・テーマパークですが、そのシーライフ・パークが主催するパーク内の見学に加えて食事やショーが楽しめるツアー「シーライフ・ルアウ」があります。このツアーには、送迎も含まれており、ワイキキの最寄の主要ホテルまで出向けば、あとはバスに乗ってパークまで直行することができて安心です。また、日中の暑い時間帯を外しているので、どの世代の人にも安心して楽しめます。

シラーフ・ルアウは、日中の一般開園時間を外し、夕方の閉演後に始まりますから、広い園内はツアー参加者だけの独占状態です。入園時にはレイの歓迎があり、トーチが灯った園内を散策し、大きな水槽内の生物を観たりタッチ・プールで海の生物に触れたりできます。その後、スタッフの案内でペンギンと対面し、ペンギンの先導でイルカショーのプールへ移動します。ペンギンが一緒に歩くなどという経験はまずありませんから、子供連れでの観光旅行では最適なツアーです。イルカ達のハイレベルなショーには人懐っこいアシカも登場し、大人も童心に帰って楽しめます。

ショーが終わってすっかり暗くなった頃、ほら貝の合図でルアウというハワイ伝統の宴会が、芝生の星空の見える会場で始まります。お料理のメニューは、ハワイ古来のイム（ブタの丸焼き）などの伝統料理、現代のロコ料理、日系人の多いハワイらしく刺身や天麩羅など和食までが並び、好きなものを取っていただくビュッフェですから、年代に関係なく食事が楽しめます。食事が始まると、ステージではポリネシアンショーが始まります。ハワイのフラをはじめ、タヒチやサモアなどの各島々の伝統的なダンスや音楽、様々なショーが繰り広げられ、ファミリーやカップルにも大好評です。申し込みは、シーライフ・パークで受け付けています。
      
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   <title>タンタラスの丘</title>
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   <published>2007-04-21T18:06:59Z</published>
   <updated>2007-12-19T12:21:42Z</updated>
   
   <summary>タンタラスの丘では、ホノルルの高層ビル群やダイモンドヘッド、ワイキキまで見通せます。</summary>
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      タンタラスの丘は、ホノルルの北にあるコオラウ山脈の山裾に、火山噴火で流れ出た溶岩で出来た丘です。ダイヤモンドヘッドやヌウアヌ･パリと並び、オアフ３大ビューポイントとして、ホノルルの高層ビル群やダイヤモンドヘッド、ワイキキの浜辺や青く広がる海までが見通せます。また、夜になって光り輝くワイキキ方面の夜景の美しさは一際で、ローカルの人々の間ではデートの定番コースにもなっているほどです。

タンタラスの丘の頂付近はプウ･ウアラカア州立公園となっており、日中にはピクニックで訪れる人もあって、展望台や休息所などの設備もありますが、夜に夜景を見に行く場合には、路肩のパーキングスペースを利用することになります。丘の頂までの道路はかなり急で、ヘアピンカーブなどもあってレンタカーの運転には注意が必要です。運転が不安な場合には、タクシーや夜景ツアーを利用するのがいいでしょう。主要ホテルから出ているつかのタンタラス夜景ツアーでは、リムジンに乗って夜景を眺めたあとにディナーを楽しむというようなコースもあります。

タンタラスの展望台へ向かうマキキ通りを、左のマキキ･ハイツ･ドライブへ入るとコンテンポラリー･ミュージアムがあります。美しい緑に囲まれた前衛アートが中心の美術館で、お洒落な雰囲気のカフェが併設されていますから、ビューポイント鑑賞の後の休憩やちょっとした軽食の利用にいいでしょう。また、美術館にはハワイにちなんだギフトショップもありますから、洒落た旅行のお土産探しにもいいですね。
      
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   <title>ビショップ博物館</title>
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   <published>2007-04-21T05:08:59Z</published>
   <updated>2007-12-19T12:21:42Z</updated>
   
   <summary>ハワイなどのポリネシア文化圏の歴史や文化などを分かりやすく展示しているハワイ最大の博物館です。</summary>
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      <![CDATA[<strong>ハワイ</strong>をはじめとしたポリネシア文化圏の歴史や文化などを、復元した建造物や実演を交え、分かりやすく展示しているハワイ最大の博物館です。こうしたミュージアムはともすれば堅苦しくなりがちですが、この博物館では、展示物が幾つかのテーマごとに分かれていて、実際に手に触れたり体験したりできるものもあり、楽しく興味を持って異文化を知ることができますから、親子でハワイ旅行した際に訪れても充分楽しめます。

外壁が火山の溶岩で出来ているポリネシアン･ホールでは、１９世紀のハワイ王族の肖像画やカヒリという鳥の羽根で出来た王家のシンボルが展示されていたり、部屋一杯の長さのアウトリガー・カヌーが陳列されています。釘をまったく用いずにこれだけ大きなカヌーを組み上げたポリネシアの工作技術には驚かされます。他にも、ポリネシア人のルーツを表わす地図や当時のカヌーの模型、太平洋諸島での古代の生活の様子やハワイ諸島の火山活動についての展示などがあります。

３層構造で吹き抜けのあるハワイアン･ホールの天井には、長さ２０メートル近くのマッコウ鯨の標本が吊り下がっており、部屋に入ったとたんに暫くは見とれてしまいます。１階では、大きな茅葺の家やキャプテン・クックが発見する以前の古代ハワイ社会のジオラマ、２階では西欧文化が流入しだしたハワイ王朝時代、３階では日本をはじめ中国やアジアからの移民を受け入れていた近代の文化などについて展示されています。

季節ごとに展示の変わるキャッスル館では、その時々にテーマを決めて、マルチメディアを取り入れた体験展示が行われており、現代っ子には一番興味が持てる展示館になっています。展示内容については、現地新聞や日本語フリーペーパーでその時の展示情報を得ることが出来ます。また、館内ではハワイ文化の実体験としてフラやウクレレのレッスンプログラムが催されていますし、各移民の伝統料理をビュッフェでいただくザ･テイスト･オブ･ザ･アイランドというフード体験などもあります。博物館へは、ワイキキからバスに乗って手軽に向かうことも出来ます。]]>
      
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   <title>ハワイズ･プランテーション･ビレッジ</title>
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   <published>2007-04-20T13:52:55Z</published>
   <updated>2007-12-19T12:21:42Z</updated>
   
   <summary>ハワイズ･プランテーション･ビレッジは、プランテーションで働く当時の移民たちの様子がわかります。</summary>
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      ハワイに最初のサトウキビ･プランテーションができたのは１８３５年で、その後にアメリカで砂糖の需要が大きくなり、１８７５年にアメリカへの砂糖の非課税輸出条約が締結された頃にはプランテーションもますます拡大していきました。プランテーションの拡大に伴い、現地での労働力不足を補うために移民制度が導入され、中国や日本などから数多くの移民がハワイを目指していました。

ハワイズ･プランテーション･ビレッジは、オアフ島北西部のワイパフエリアにあり、当時のプランテーションで働く移民たちの様子を、集落ごと再現して分かりやすく見せてくれます。ビレッジ内に併設された教育センターでは、日本語のガイドさんが展示されている資料を詳しく解説してくれますから、まずはここで予備知識を持ってから集落に向かいましょう。敷地内の再現された集落では、商店街があって散髪屋さんや診療所、公衆浴場なども並び、当時プランテーションで生活していた日本人や韓国人、ポルトガル人、中国人、フィリピン人などの生活の様子が伺えます。

当時の給料は現金ではなく、プランテーション内でのみ使える引換券が支給され、移民たちはそれで食料や生活物資をこの町で調達していたのでした。移民労働者の住居は、それぞれの国ごとに分かれており、同国同士が一緒に生活することで連帯感が生まれ、それによって過酷な労働にも耐えることができ、やがて生活環境も向上していきます。ハワイズ・プランテーション・ビレッジは、今後も設備を充実し、集落内の商店で当時の食べ物を実演販売したりすることも計画しています。
      
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   <title>アリゾナ記念館</title>
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   <published>2007-04-16T19:17:19Z</published>
   <updated>2007-12-19T12:21:42Z</updated>
   
   <summary>アリゾナ記念館は、真珠湾攻撃で沈没したアリゾナにまつわる戦争記念館です。</summary>
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      １９４１年１２月７日、大日本帝国太平洋連合艦隊の戦闘機が真珠湾（パールハーバー）に停泊中のアメリカ太平洋艦隊を奇襲し、アリゾナをはじめ主力戦艦に壊滅的な打撃を与えた日で、アリゾナの眠る海中はこれをきっかけに太平洋戦争が勃発することになった歴史的な場所です。アリゾナ記念館は、海中のアリゾナをまたぐようにして建っており、ハワイでは最も有名な観光スポットですが、ここを訪れる日本人はあまり多くないようです。

アリゾナ記念館への入場は無料で、セキュリティチェックのあとに記念館へ渡る整理券を受け取り、まずはビジターセンター内の映画館で当時のドキュメンタリーフィルムを見ることになります。アリゾナが攻撃を受けた真珠湾攻撃の映像だけではなく、第２次世界大戦へのプロセスがよく分かる貴重な映画です。英語で上映されますが、有料で日本語ナレーション用のヘッドフォンが借りられます。映画鑑賞後は、専用シャトルボートで海上に建つアリゾナ記念館へ向かいます。記念館では、今も沈んだままのアリゾナが真下に見え、船体からはいまだに重油が流れ続けているのがわかります。

アリゾナ記念館のすぐそばには、１９４５年８月１５日の終戦後、９月２日の東京湾上で日本が降伏文書に調印した場所となった戦艦ミズーリが展示されています。ミズーリは、第２次大戦後も朝鮮戦争や湾岸戦争などで活躍し、いまは現役を退いてパールハーバーに係留され、歴史博物館としての役目についています。全長２３０メートルもある巨大なミズーリでは、大きな主砲やミサイルの発射台、船内の施設などを見学することが出来ます。日本では今や大半の世代が戦争を知らない時代になりましたが、旅行でハワイを訪れる機会があれば、この両施設を訪れる意義は大きいと思えます。
      
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